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2005年6 月30日 (木)

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ヒトラー〜最後の12日間〜・試写会を参照しているブログ:

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ヒトラーの最期を描く史実に基ずく映画 1942年にヒトラーはミュンヘン生トラウドゥル・ユンゲを秘書として雇う このトラウドゥル・ユンゲの目から ヒトラー最後の12日間が語られる 1945年ドイツ劣勢のベルリン その地下壕にヒトラーは住まう そして多くの側近らと共に [続きを読む]

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» 映画: ヒトラー 最期の12日間 ([K]こあら日記)
監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル 製作・脚本:ベルント・アイヒンガー 出演:ブルーノ・ガンツ/アレクサンドラ・マリア・ララ/コリンナ・ハルフォーフ 『ヒトラー 最期の12日間』オフィシャルサイト見終わってしばらく、久々に「いい映画だなぁ・・・」と感慨に浸った... [続きを読む]

コメント

しほ

はじめまして。
私も同じ試写会に行ってまいりました。
映画本編の感想ではないのですが…。
試写会の会場の大部分にあてはまるんですが、この"九段会館"とりわけ座席が窮屈ではありませんでしたか?
古い建物の場合は、どうしても仕方がないのでしょうね。

やす

はじめまして、しほさん。

九段会館は、確かに窮屈ですね(笑)。
特に2階席は・・・・歴史ある会館ですから、仕方ないと言えば仕方ないですよね(^_^;


おっしゃるとおり試写会を開催する会場はこの傾向が顕著ですね。

まあ、無料で映画を見せてもらっているのですから自分的には文句はありませんが・・。

会場の中で一番お薦めできるのは新橋にあるスペースFS汐留(旧徳間ホール)です。
ここは、収容人数は少ないんですが綺麗で椅子の座りごこちも良いし、
前の席とのスペースに余裕があって最高です。

acchi

初めまして!
私は試写会に行ったわけではないのですが
ドイツが好きで、ちょっと大学で勉強しているモノなので
この映画すごい興味があります。
やっている映画館が少ないのが
とても痛いですが・・・・

他にも歴史的背景に興味があれば
「我が闘争」という
ヒトラーの自伝書をモチーフにした映画が
これまた、よく分かります
ヒトラーのカリスマ性の意味がわかる、というか。
実際の当時のナチ党大会の映像とか
当時のエグい映像がふんだんに使われていますので
楽しいわけではないですが、わかりやすいですよ。

やす

はじめまして、acchiさん。
コメントありがとうございました。

ドイツがお好きならば、色々な意味でかなり楽しめる映画なのではないかと思います。
なんといってもドイツ映画ですしね。

ぜひ、映画館を探して劇場でご覧になってくださいね(^^)


「我が闘争」は観たことはないんですが
レンタルビデオで見かけたことがあります。
この映画を観た後に見るとまた感慨がありそうですね〜っ。

自分がヒトラーをあつかった題材で好きなのは、
手塚治虫先生の「アドルフに告ぐ」です。

実は・・ヒトラーはユダヤ人の血を引いていたのてはないか
という記事をもとに描かれた作品です。

真実はともかく物語の題材としては、最高で良く読み返しています。

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