今日は、フライトオブフェニックスの試写会に行ってきました。
場所は、有楽町・よみうりホール。
映画は、砂漠の油田から引き上げるスタッフを乗せた輸送機が
帰還途中に巨大な砂嵐に遭遇し墜落。
救助の見込みのない中、その墜落した輸送機の残骸から新しい飛行機を作って
脱出しようとするという、燃えるシチュエーションのストーリーの映画です。
この映画は【飛べ!フェニックス】
という作品のリメイクなんだそうです。
その為か、非常に骨太なアメリカ映画らしい映画(?)で
(あえて、ハリウッド映画という名称は使いません)
とても楽しめました。
砂嵐のシーンと墜落シーンは、現代のCGと特撮が駆使されて
すごく見応えのあるシーンになっています。
とても、映画を観た充実感がある1本でした。
帰りは、ちょっとした記念日だったので同じビルの6階にある
コカレストラン有楽町で美味しいタイ料理を食べてきました。
いつも混んでますがこちらもお薦めですよ〜っ。



ハリウッドじゃなくって、アメリカって感じなんですね
強いアメリカってことですか?
投稿情報: とりうち | 2005年4 月10日 (日) 09:26
とりうちさん、こんにちは。
管理人のやすです。
自分は、ハリウッド映画という感じではなく
良い意味でアメリカの映画!という感じ方をこの作品に
感じました。
完全に主観なので余り気になさらないでください。
とりうちさんは、ハリウッドファンタジーという
とらえ方だったので面白いなぁと感じました。
映画って非日常を体験しに行く行為なので
ある意味ファンタジーですよね。
投稿情報: やす | 2005年4 月11日 (月) 23:14